解決事例一覧
支払督促が届いたが、異議申立てで時効となった事例
Wさん
40代
男性
会社員
相談前
ご相談者は、クレジット会社から督促を受けていましたが、返事をしないままでした。 記憶では、支払わなくなって5年以上経っていました。 後日、簡易裁判所から支払督促が届きました。 その内容をみると、債権がクレジット会社から債権回収会社のほうに移っているようでした。
相談後
督促異議を申立てて、時効を主張していきました。 督促異議申立てにより通常訴訟に移行しますが、その訴えを債権回収会社が取り下げてきました。 これを受けて当事務所が確認したところ、時効を認めるという回答がありました。
その他の解決事例
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Kさん
60代
男性
会社員
●ティー・アンド・エスの「不在通知」という手紙が、自宅の郵便受けに入っていました。自宅訪問したが不在だったので投函した、連絡がなければ改めて訪問することもある、と書かれていました。もともとタイヘイからの借金で、元金は...
【エム・テー・ケー債権管理回収】減額和解提案通知が届くが、時効援用でゼロに
Kさん
50代
男性
会社員
ご相談者のもとに、エム・テー・ケー債権管理回収から「貴殿債務残高確認書」や「減額和解提案通知」という手紙が届いていました。もともとは三和ファイナンス(SFコーポレーション)から借りた借金のようでしたが、ご相談者はずっ...
【ニッテレ債権回収】時効援用でゼロになった事例
Iさん
50代
女性
会社員
●ニッテレ債権回収からご相談者に、手紙とSMSで請求が届きました。内容としては、りそな銀行からの昔の借金を請求されているようでした。●ご相談者としては、ずっと請求されていませんでしたしもう時効ではないかと思って、対応...






