解決事例一覧
【日本保証】引田法律事務所の受任通知が届いたが、時効援用でゼロに
Wさん
70代
男性
無職
相談前
●日本保証代理人の引田法律事務所から「受任通知書」が届きました。債権額の合計残高は約260万円にもなっていました。●ご相談者は、ずっと請求されていなかった借金ですしもう時効ではないかと思って、対応を当事務所に依頼することにしました。
相談後
●引田法律事務所に対して手続きを進めていったところ、時効を認める旨の回答がありました。約260万円の債務を支払う必要は、一切なくなりました。●「引田法律事務所・日本保証から、何年も昔の借金の請求が来ている」というケースは非常に多いです。「受任通知書」の連絡先に電話する前に、時効援用の手続きについてご相談ください。
その他の解決事例
【クレディア】静岡簡易裁判所から訴状が届いたが、時効援用でゼロになった事例
Kさん
50代
男性
会社員
●ご相談者のもとに静岡簡易裁判所から訴状が届き、答弁書提出と口頭弁論期日への出頭を求められました。原告は静岡市に本社があるクレディアで、SFコーポレーション(三和ファイナンス)から借りた借金をクレディアが譲り受けた、...
【アウロラ債権回収】債権譲渡通知が届いたが、時効援用で借金ゼロになった事例
Nさん
50代
男性
アルバイト
ご相談者のもとに債権譲渡通知が届きました。内容を見ると、譲渡人=SKインベストメント、譲受人=アウロラ債権回収と書いてありました。ご相談者としては、借金をしたのはずいぶん昔のことでしたし、債権譲渡通知に書いてある内容...
【アペンタクル】宇都宮簡易裁判所から通知書が届いたが、時効援用でゼロになった事例
Nさん
60代
男性
無職
ご相談者のもとに、宇都宮簡易裁判所から通知書が届きました。通知書の内容を見ると「書留郵便で訴状・期日呼出状などを発送した。書留を受領しなくても民事訴訟法107条3項により送達されたものとみなされて手続きが進行する。し...






