解決事例一覧
【アイ・アール債権回収】裁判所から訴状が届いたが、時効でゼロになった事例
Sさん
50代
男性
自営
相談前
ご相談者のもとに、裁判所から訴状が届きました。訴状の内容を見ると、元金と遅延損害金とをあわせて約120万円を払えと記載されていました。ご相談者はもともとアコムから借入れをしていたのですが、支払いが滞ったまま20年以上が経ち、アイ・アール債権回収に債権が移ってしまっていたのでした。裁判にどう対応していけばよいかと思い、ご相談にお越し頂きました。
相談後
当事務所のほうで裁判に対応し、時効援用の手続きをしていきました。 アイ・アール債権回収が消滅時効を認めて訴訟終了となり、ご相談者の債務はゼロとなりました。
その他の解決事例
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Aさん
60代
男性
会社員
●引田法律事務所から「催告書」という手紙が届きました。元金は約50万円でしたが、利息金額分を含めたご請求金額は約265万円になっていました。ご相談者は、武富士からの借金を何年も前から返済しておらず、最近になって引田法...
15年以上完済できなかった借金がなくなり、20万円の過払金を回収した事例
Aさん
50代
男性
会社員
ご相談者は消費者金融からお金を借りたのですが、しばらくして返済が苦しくなり、返済が完全に止まってしまいました。数年後、返済額を下げて返済を再開しました。それ以後ずっと返し続けてきたのですが、15年以上経ってもまだ完済...
借金減額&将来利息カットで60回超の分割で和解。返済月額2万7千円が9700円に。
Aさん
30代
男性
会社員
ご相談者は借金残高が約90万円,月に2万7千円を支払っていました。今のところ自分の収入から払えてはいるものの,だんだん厳しくなってきたのでどうしたらいいか,とご相談をいただきました。
欠席判決に控訴して時効主張、190万円の請求がゼロになった事例
Tさん
50代
男性
会社員
簡易裁判所から、訴状などを書留郵便で送ったことと口頭弁論期日(裁判の期日)を知らせる通知が届きました。ご相談者は、訴状などを全く見ておらず、内容がわからない状況でした。そして裁判の期日を過ぎてしまったのですが、その後...






