解決事例一覧
他事務所で任意整理した後で滞納、訴えられて一括請求されたが、分割払で再和解した事例
Nさん
20代
男性
会社員
相談前
ご相談者のもとに、借金のことで、簡易裁判所から訴状が届きました。訴訟には自分では対応できない、一括で請求されても払えないということで、当事務所にご相談いただくことになったのです。
相談後
訴状の内容を見ると、ご相談者は、他事務所の弁護士に任意整理を依頼して業者と和解したのですが、その支払が滞ってしまったようでした。 依頼を受けた当事務所は、原告(業者)と、分割払いで支払っていく方向で交渉しました。 その結果、前回和解と同じ額を分割で支払っていく内容で、和解に代わる決定(裁判での和解)が成立して、解決となりました。
その他の解決事例
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Iさん
20代
男性
会社員
ご相談者のもとに、「弁護士受任通知」という書類が突然届きました。この書類によると、10年ほど前にジェーシービーと契約しており、その残高が約60万円残っているということでした。それまでジェーシービーからの請求が来た覚え...
【三井住友トラストクラブ】訴状が届いたが、時効援用でゼロになった事例
Kさん
70代
男性
アルバイト
●ご相談者に東京地方裁判所から訴状が届きました。昔個人再生をしたのですが、シティカードジャパンへ支払う金額を滞納して、それっきりになっていたのです。●ご相談者の記憶では、支払っていない期間は10年以上でしたし、もう時...
住宅ローン残債を請求され、分割払を打診してしまったが、時効で解決となった事例
Oさん
50代
女性
会社員
約10年前、ご相談者は住宅ローンを返済することができなくなり、不動産は売却されました。売却金でローンを返済しきれず、住宅ローン保証会社に対する借金として残ってしまいました。最近になって、その借金を引き継いだという会社...
【AG債権回収】債権譲受通知が届いたが、時効援用で借金が消滅した事例
Yさん
40代
男性
会社員
ご相談者のもとに、AG債権回収から債権譲受通知が届きました。譲渡元はアイフルと書かれており、アイフルから借りた借金がAG債権回収に移ったようでした。元金は40万円ほどでしたが、ずっと支払っていなかったので遅延損害金を...






