解決事例一覧
【アイ・アール債権回収】裁判所から訴状が届いたが、時効でゼロになった事例
Sさん
50代
男性
自営
相談前
ご相談者のもとに、裁判所から訴状が届きました。訴状の内容を見ると、元金と遅延損害金とをあわせて約120万円を払えと記載されていました。ご相談者はもともとアコムから借入れをしていたのですが、支払いが滞ったまま20年以上が経ち、アイ・アール債権回収に債権が移ってしまっていたのでした。裁判にどう対応していけばよいかと思い、ご相談にお越し頂きました。
相談後
当事務所のほうで裁判に対応し、時効援用の手続きをしていきました。 アイ・アール債権回収が消滅時効を認めて訴訟終了となり、ご相談者の債務はゼロとなりました。
その他の解決事例
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Tさん
60代
男性
会社員
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【アメックス】CICに残高があったが、時効援用でゼロになった事例
Hさん
30代
男性
会社員
ご相談者は住宅ローンの審査を受けたところ、CICの信用情報に、アメックス(アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド)の残高が残っていることがわかりました。ご相談者はかつて、他の法律事務所で、...
【引田法律事務所】催告書が届いたが、時効援用でゼロに
Aさん
60代
男性
会社員
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自宅訪問を予告されたが消滅時効援用で解決した事例
Oさん
50代
男性
会社員
ご相談者のもとにA社から請求書が届き、このままなら自宅訪問などの対応に移るなどと記載がありました。その請求書を見ると、どうやらカード会社からの借金がA社へ移っているようでした。ご相談者の記憶では、カード会社への返済が...






