解決事例一覧
220万円の債務が時効援用でゼロになった事例

Cさん
30代
男性
自営業
相談前
業者から200万円以上の借金が残っており、支払っていないので気になるとご相談をいただきました。支払っていない債務については、裁判所から通知が届いた記憶はないということでした。
相談後
弁護士が取引履歴を取り寄せて調べたところ、残っている借金は220万円でした。弁護士は時効援用を主張して、借金はゼロになりました。
その他の解決事例
【ポケットカード】信用情報の残高が、時効援用でゼロになった事例

Kさん
40代
男性
会社員
●ご相談者が信用情報を見たところ、ポケットカードに約70万円の残高が残っていることが分かりました。●ご相談者の記憶では10年以上支払っていませんでしたし、もう時効ではないかと思って、対応を当事務所に依頼することにしま...
【クレディア】静岡簡易裁判所から訴状が届いたが、時効援用でゼロになった事例

Kさん
50代
男性
会社員
●ご相談者のもとに静岡簡易裁判所から訴状が届き、答弁書提出と口頭弁論期日への出頭を求められました。原告は静岡市に本社があるクレディアで、SFコーポレーション(三和ファイナンス)から借りた借金をクレディアが譲り受けた、...
【アペンタクル】宇都宮簡易裁判所から通知書が届いたが、時効援用でゼロになった事例

Nさん
60代
男性
無職
ご相談者のもとに、宇都宮簡易裁判所から通知書が届きました。通知書の内容を見ると「書留郵便で訴状・期日呼出状などを発送した。書留を受領しなくても民事訴訟法107条3項により送達されたものとみなされて手続きが進行する。し...
【クレディセゾン】信用情報が残っていたが、時効援用で残高ゼロになった事例

Kさん
40代
男性
会社員
ご相談者は、車のローンが通らなかったので信用情報を調べたところ、クレディセゾンの残高が残っていることがわかりました。記憶では10年以上支払っていませんでしたので、もし時効で残高が消えてくれればと思って、当事務所に時効...