解決事例一覧
カード会社二社で債務が残っていたが,他社過払金で一括返済した事例
Iさん
40代
女性
主婦
相談前
Iさんは3社からの借り入れを完済しましたが,それでもクレジットカード会社2社に対し債務が約50万円残っている状況でした。長く取引をしているので過払い金があるかもしれないということで,ご相談にお越し頂きました。
相談後
取引履歴を取り寄せ調査してみると,完済した3社で過払い金が発生していました。さらに残高の残っているカード会社2社のうち1社も過払い金の状態になっていました。回収した過払い金を残り1社への返済に充てて(一括返済),借金をゼロにすることができました。 カードを使ってショッピング取引していただけでは通常過払い金はありません。しかし,借入れ(キャッシング)をしていた場合には過払い金が発生していることがありえます。
その他の解決事例
カード会社2社に対し任意整理、余裕を持って支払っていける額で解決
Kさん
50代
女性
会社員
ご相談者は2社のクレジットカードをショッピングでも利用していました。ショッピング利用が大きく、月によっては1社あたり10万円以上が銀行口座から引き落とされる状態でした。そのままでは返済負担が重く、なんとか家計を安定さ...
時効で二社240万円の債務がゼロになった事例
Iさん
50代
男性
無職
Iさんのもとに,約200万円を支払え,連絡がない場合には法的手続きを取る,という内容の請求書がA社から届きました。請求書が何度も届くので,放っておくのも怖くなり弁護士に相談することにしました。
【オリンポス債権回収】支払督促が届いたが、時効で借金ゼロになった事例
Oさん
30代
女性
主婦
ご相談者のもとに、簡易裁判所から支払督促が突然届きました。昔借りた借金で、元金は20万円でしたが、遅延損害金を含めると倍以上になっていました。 ご相談者は、裁判所からの書類を受け取ったのは初めてでどうしたらよいか分...
【アペンタクル】宇都宮簡易裁判所から通知書が届いたが、時効援用でゼロになった事例
Nさん
60代
男性
無職
ご相談者のもとに、宇都宮簡易裁判所から通知書が届きました。通知書の内容を見ると「書留郵便で訴状・期日呼出状などを発送した。書留を受領しなくても民事訴訟法107条3項により送達されたものとみなされて手続きが進行する。し...






